受注・在庫一元管理 / VERIFIED

CROSS MALL

複数のモール・カートの商品、在庫、受注、発注仕入を月額固定型でまとめる一元管理サービスです。

QUICK VIEW
初期費用
0円公式料金表
最小月額
10,000円×サイト数プラン1000・税抜
課金軸
商品上限・サイト数
確認日
2026-09-02

START HERE

CROSS MALLとは? まず知ること

CROSS MALLは、複数のモールや自社ECの商品、在庫、注文、発注仕入を一つの管理画面へまとめるEC一元管理システムです。

01

何のサービス?

複数店舗を運営する事業者向けに、受注だけでなく商品・在庫・発注仕入までまとめる業務システムです。

02

何が楽になる?

店舗ごとの商品登録、在庫調整、注文確認、発注データ作成を別々に行う作業と転記ミスを減らします。

03

何ではない?

商品を販売するモールやネットショップそのものではありません。料金は商品点数・店舗数・接続条件などをそろえて見積もります。

BEFORE / AFTER

導入すると、仕事はどう変わる?

導入前

各店舗へ同じ商品情報を個別登録する。

導入後

商品マスターを起点に対象店舗へ情報を反映する。

導入前

売れた店舗を確認して在庫を手で減らす。

導入後

共通在庫を基に店舗ごとの販売可能数を調整する。

導入前

受注と仕入れを別々の表で管理する。

導入後

必要な範囲で受注から発注仕入までつなぐ。

CAN DO

できること

  • 複数店舗の商品・在庫・受注を一元管理する
  • 商品情報や在庫数を接続先へ反映する
  • 発注・仕入を含む運用をまとめる

NOT INCLUDED

これだけではできないこと

  • モール店舗の契約や自社ECの構築を代行する
  • 標準外の接続先や独自運用へ確認なしで対応する

HOW IT WORKS

使い始めるまでの3ステップ

  1. 01

    店舗と商品数を整理する

    現在と来期の店舗、SKU、受注、発注仕入の範囲を出します。

  2. 02

    正データを決める

    商品、在庫、受注の基準をどのシステムへ置くか決めます。

  3. 03

    商品更新と注文を試す

    通常・繁忙時の商品反映、在庫、受注例外を並行テストします。

この記事で出てくる用語を先に確認する
商品マスター
商品名、SKU、価格など、各販売先で使う商品情報の基準データです。
SKU
色やサイズなどの違いを含め、在庫を分けて管理する最小の商品単位です。

PRICE CHECK

料金で先に見る3点

最安表示だけでなく、変動費や別料金になる項目まで切り分けます。

02

月額固定

受注課金なし

商品上限に応じたプラン単価へ登録サイト数を掛けます。受注件数や売上金額では増えません。

03

追加見積もり

一部連携・15,000点超

標準外の自社サイト連携、15,000点超、実店舗在庫システム連携などは公式へ確認します。

OFFICIAL PRICE TABLE

CROSS MALLの公式料金表(HTML再構成)2026年9月2日に公式の料金表画像を人が目視確認し、プラン名・月額・商品点数を転記しました。すべて税抜で、月額はサイト数を掛けて計算します。
プラン月額(税抜)商品点数課金方式
プラン100010,000円×サイト数1,000点まで月額固定・受注課金なし
プラン300015,000円×サイト数3,000点まで月額固定・受注課金なし
プラン500020,000円×サイト数5,000点まで月額固定・受注課金なし
プラン1500025,000円×サイト数15,000点まで月額固定・受注課金なし

DECISION CORE

CROSS MALLは、受注数より店舗数と商品点数の増え方で見る

料金の軸が受注従量型と異なるため、現在だけでなく来期の店舗数・商品点数を使って比較します。商品、在庫、受注、発注仕入まで必要かも重要です。

01

店舗と商品点数の計画

現在・1年後・3年後の店舗数とSKUを置き、追加時の料金と設定工数を確認します。

02

管理する業務範囲

受注・在庫だけでなく、商品登録、発注仕入、セット品、実店舗・卸連動を使うかを決めます。

03

標準外連携の見積もり

自社サイト、基幹、倉庫、独自CSVなど標準外になり得る接続は、初期開発と保守を別途確認します。

TWO CASES

条件が変わると、判断も変わる

一つの結論を全事業者へ当てはめず、運営条件の違う2ケースで確認します。

4店舗・8,000商品・月500件

前提
受注量は少ないが商品更新と在庫同期が重い。
判断
受注従量より商品・店舗固定の料金軸が適するかを、商品更新工数の削減と合わせて見ます。
次の行動
代表100SKUで商品・在庫・受注更新を試し、手動差分を記録します。

10店舗・月5,000件へ拡大

前提
モール追加と卸・実店舗連動を予定。
判断
店舗追加、商品点数、標準外接続を来期計画へ当て、固定料金型の予見性を評価します。
次の行動
3年分の店舗・SKU計画を料金表へ当て、移行・連携費を初年度へ加えます。

ケース内の数量・金額は判断方法を説明するモデルです。契約や予算決定には自社の実績値と最新の公式条件を使用してください。

FAQ

判断前によく出る疑問

受注件数が増えても料金は同じですか?

料金方式は商品点数・店舗数などの条件を確認する必要があります。標準外連携やオプションも含めて見積もります。

ネクストエンジンとはどう比較しますか?

受注従量と商品・店舗軸の費用を12か月へ揃え、必要アプリ・連携・保守・移行を含めます。

商品管理まで一元化すべきですか?

商品更新の重複とミスが大きい場合は効果があります。どのシステムを商品マスターにするか先に決めてください。

GOOD FIT

向いているケース

  • 複数モール・カートの在庫を同期したい
  • 商品・受注・発注仕入をまとめたい
  • 受注増でも固定料金を予測したい

CHECK FIRST

契約前の注意点

  • 日本国内向けモールに加えてeBayなどの越境ECモールにも対応しますが、在庫・商品・受注の連携範囲は接続先ごとに確認する
  • 商品点数と店舗数の増加を見込む
  • 配送そのものの代行ではなく、送り状発行ソフトやWMSとの連携で発送情報を渡すため、自社倉庫・委託倉庫との作業分担を確認する

NEXT DECISION

従量課金と固定料金の差を同じ条件で比較できます。

ネクストエンジンと比較する
PRIMARY SOURCES

公式出典

    • 受注件数や金額によらない月額固定の料金方式
    • 全料金が税抜であること
    • 標準外の自社サイト連携、15,000点超、実店舗在庫システム連携などの確認・見積もり条件
    • 2026年9月2日に人が目視確認した公式料金表画像
    • プラン1000・3000・5000・15000の名称と商品点数上限
    • 月額10,000円・15,000円・20,000円・25,000円へサイト数を掛ける料金表
    • 在庫・商品・受注・発注仕入を一元管理する機能構成
    • 受注処理の自動化とセット品管理
    • 実店舗・卸との連動範囲
CORRECTION

料金や記載の誤りを知らせる

公式ページの変更や計算ミスを見つけた場合にお知らせください。氏名は不要です。個人情報や注文情報は入力しないでください。

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